土地探し

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土地探し

いい家を建てるにはいい土地から。
土地探しをサポートします!

土地探し

必ず現地に出向き調査します

こんなはずじゃなかったと
ならないために

多くの方が「駅からの距離」「この広さだったら希望の家が建てられそう」「便利そうな周辺施設」というぼんやりした理由で、あるいはネットの情報だけで判断し土地を購入しています。
そのため、暮らしてみるまで分からなかったことがいろいろ出てきた、結果土地選びに後悔する場合が少なくありません。

土地イメージ

物件概要だけでは分からない
暮らし目線での調査

当社では、土地選びは家を建てる以前に、最も重要なものと認識しています。候補地情報を入手すると、物件概要等の情報のみに頼らず、必ず現地に出向き、周辺環境、ライフライン、法令上の規制までしっかりと調査し、プロの目で厳選した土地情報のみをお届けします。

調査イメージ

environment

周辺環境がいかに大切か

周辺環境によって家は変わる

土地にはその土地特有の事情があります。例えば、お隣の家がギリギリまで迫っている、大きな窓からの視線が気になるなら、開口部を小さくし、上部に開いて採光・通風を確保する。
隣が公園で不特定多数の人の出入りが多いなら、防犯性の高い間取りや設備を取り入れる。

このように「周辺環境」を知ることによって、家づくりに反映させることができ、暮らしやすさを守ることができます。

周辺環境によって家は変わる

そのほかに見るべきポイント

その他にも、防音対策の観点からは、前面道路の交通量を、デザイン・設計の観点からは、陽当たりや風の通り方、景観を、通勤・通学の観点からは、駅やバス停、学校との距離や交通手段を、それぞれ綿密に調査する必要があります。

通勤・通学イメージ

ライフライン等も要確認です

ライフラインの整備状況は
予算を大きく左右します

上下水道などの「ライフライン」のコストについては、建築予定地の状況(前面道路下の水道管の有無、公共下水か否か)によって必要な工事費に幅があります。
すでに上下水道が整備された「分譲地」などで計画する場合と、未整備の土地の場合とでは、建築工事に伴う費用は大きく違ってきます。
生活に必要で削ることのできないコストですので、事前確認が必要です。

ライフラインイメージ

法令関連もチェックが必要です

都市計画法にある「用途地域」ではその土地に建てられる建物の種類が決められており、建築規模も「建ペイ率」「容積率」で定められています。さらに、建物の高さや道路斜線、北側斜線、建築協定など、市街地や住宅地にある土地は、様々な法令の規制を受けています。
家を建てるためには、これらの規制を確認しクリアすることが必要です。

法令関連のチェック