防犯・安全の家

防犯・安全の家

予知防犯で侵入されない家づくり

”防犯への意識の低さ”は”身近で犯罪が起こっていることを知らない”ということに由来していると思います。 犯罪者には「”入りたくない”、”入りにくい”、”行動を起こしてみて入れない”」という3段階の心理状態があり、 犯罪者には「”入りたくない”」という意識を植え付けられるかどうかがポイントです。
これを「予知防犯」と呼び、土地・建物へのご提案をさせていただいております。

空き巣、居あき、忍び込み、押し込み強盗、居直り強盗、待ち受け強盗、緊縛強盗、ストーカー、のぞき、下着泥棒、強姦、放火、殺人・・・様々な凶悪犯罪が多数起きているこの世の中で、あなたの地域に実際どんな事件が、どれだけの件数で起きているのか、ご存知ですか?
防犯対策をするには、まず、これらを知って防犯意識を高めることが大切です。

様々な犯罪の中には、犯罪プロ集団が犯罪を完全にビジネス化して、下調べにもかなりの時間をかけ、証拠を隠すために殺人、放火をするなど大変凶悪化しています。
犯罪者が狙う家には理由があり、狙われている側が無防備では犯罪者の餌食になってしまうのです。
もしも防犯対策がしてあり、「入りにくい」 「入りたくない」 「やってみたが簡単には入れない」と犯罪者に思わせる防犯対策をした家であれば、犯罪者は下見の段階であきらめてしまいます。

どんな犯罪が降りかかってくる可能性が高いか予知し、被害にあう前に手を打つ、予知防犯対策こそ、現代の防犯対策なのです。

防犯設備を付けただけでは効果的な防犯対策ではありません。

防犯グッズのようなハード面(防犯ガラス、防犯カギ等)だけの防犯対策では、ほんの20%程度しか効力がありません。実際に防犯住宅として機能するには、住んでいる人の防犯意識(ソフト面)が最も重要なのです。

予知防犯できる住宅=ハード面20%+ソフト面80%

防犯・安全の家 ハード面

防犯性能の高い建物部品(防犯ガラス、鍵など CPマーク※ の付いた建物部品)、センサーライトなどの防犯グッズ

防犯・安全の家 ソフト面

犯罪の種類を知り、犯罪者の心理・行動を考え、犯罪者が「入りたくない ・ 入りにくい ・ 入れない」と思わせる対策 (防犯知識・防犯意識・防犯対策)

当社は、日本防犯学校学長 梅本正行 氏のご指導により、正しい防犯知識、防犯対策を勉強し、「セキュリティ・アドバイザー」資格を取得したスタッフが、住まいの「安心」と「安全」のために、そして何よりも、お客様ご家族の大切な命を守るために、起こりうる犯罪や犯罪者の心理を考え、「予知防犯学」に基づいた防犯対策を提案せていただきます。


12/17(月)14時~放送「たむらけんじのぶっちゃ~けBar」に当社代表の西村が登場

たむらけんじさんが司会を務める、各分野のスペシャリストやマニアをゲストに、各分野の「知られざる真実」や「ディープなあるあるネタ」を語り合うぶっちゃけトークバラエティ「たむらけんじのぶっちゃ~けBar」。

「あなたは狙われている!?防犯のプロが教える“身を守る方法”」回では、知られざる防犯住宅のこと最新の防犯事情についてお話しさせていただきました。
ぜひ、お見逃しなく!!

[番組タイトル]

たむらけんじのぶっちゃ~けBar

[放送日時]

2018年12月17日(月) 放送時間 14:00~
※2週間の間に数回再放送されます。
※初回オンエア後、下記URLで一ヶ月無料配信されます。

[放送局]

eo光チャンネル(ケーブル&インターネット放送)

[放送エリア]

近畿一円
※放送と同時に番組をインターネットでも無料配信予定!

[番組ホームページ]

http://eonet.jp/eohikari-ch/tamukenbar/

たむらけんじのぶっちゃ~けBar

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