SW工法の家

SW工法

SW工法は、独自の高断熱SWパネルによる高気密・高断熱・高耐震構造。
冷暖房や計画換気システムを組み込んで、部屋ごとの不快な温度差や空気のよどみなどを解消し、
住まいの基本性能を大きく向上します。

SW工法の説明
高気密・高断熱・高耐震構造
SW工法の説明
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24時間計画換気システム

SW工法の説明

今日ではすっかり定着した“水を買う”という概念。日常の“ありふれたもの”に着眼し、自ら選択・購入するということで「健康」等の付加価値を手にするという考え方です。これは、住まいの高気密化で汚れやすくなった「室内空気」にも当てはまります。高気密住宅であるSW工法住宅では、使用する建具などに配慮してシックハウスの原因を取り除くだけでなく、24時間計画換気でいつもキレイな空気を保ち、ご家族の健康を守ります。

冷暖房

SW工法住宅は保温性が高いので、暖房を停止しても温度低下はゆるやか。真冬の凍てつく早朝でも、すっきり目覚める快適温度をキープでき、暖房を入れれば少ないエネルギーですぐに温まります。

SW工法の説明
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北海道南基準高断熱住宅に住むとここが違う
家族の健康は家で決まる01

家の断熱性を高めるには、一般住宅と比べると建築コストがかかります。しかし、断熱化で削減できる暖房費が年間で36,000円とすると、30年でおよそ108万円も暖房費を削減できる計算になります。住宅ローンと同様に長い目でみて、ライフサイクルコスト(住宅の生涯コスト)で判断すると、断熱化にかかるコストアップも検討しやすいのではないでしょうか?


家族の健康は家で決まる02

断熱性の高い家は、暖房費の削減効果だけではなく、先述でご紹介した健康改善効果もあり、医療費の負担軽減にもつながります。その効果を3人家族で試算してみると、年間で約3万円少なくなることに。つまり。30年でおよそ90万円も医療費が軽減できる計算になり、断熱化によるコストアップは、決して高い買い物ではないことがわかります。

断熱材にかかる費用は建築全体の11〜12%程度です。

建築コストにおける断熱化費用の割合

オーナー様も実感。6つのポイント
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